前回の記事の続きになりますが、

古今東西のスタンダードナンバーや、自身のオリジナルを1時間以上に渡って弾く機会がありました。

その時に演奏しながら感じたこと、

「もっと美しいメロディが弾きたい」

たったその一つだけの思いでした。

他人の曲でそういうものがあれば触れてみたいし、自身で作れるものであればドンドン作ってみたい。

日本国内にいようが、海外にいようが関係ない、

大切なのは「自分がどうあろうとするか」だと思いました。

そう、技術向上に必要なのは「(自分がいる環境において)誰からでも、何からでも吸収する力」です。



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